検索ワードに本音が出る|求職者目線で考える採用設計ガイド
ひとつでも当てはまる方におすすめ
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条件に合う応募者は来るのに「何か違う」と感じること
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媒体やエージェントを変えても採用の質が変わっていない
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求める人物像がスキルや経験の羅列になっている
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求職者が何を求めて転職しているのか、もっと深く理解したい
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求人票・採用広報・スカウトの訴求に一貫性を持たせたい
入社後になぜか自社になじまない、内定後に辞退されてしまう。こうした採用のミスマッチは、媒体や選考方法だけを見直しても、なかなか解消できないことがあります。
注目すべきは、求職者が何気なく検索窓に打ち込む「検索ワード」。
たとえば「転職 裁量 仕事」という検索の裏には、どのような不満や希望が隠れているのでしょうか?
本資料では、検索ワードを「求職者の本音」を知るヒントとして捉え、そこから自社に合う人材像を考える独自の採用設計を紹介。
ペルソナの設定から求人票・採用広報・スカウトへの展開まで、採用を“企業が欲しい人”だけで考えず、“求職者が求めているもの”から逆算する方法を実践的に学べます。