人材の偏りを見直す|組織を動かす「6大エネルギー」理論
1つでも当てはまる方におすすめ
|
|
経営者のビジョンが現場まで浸透しないと感じている |
|
|
採用しても似たタイプの人材に偏ってしまう |
|
|
「カルチャーフィット」重視の採用に限界を感じている |
|
|
今後の自社にとって本当に必要な人材像を整理したい |
|
|
組織の成長につながる採用戦略を考えたい経営者・人事担当 |
ビジョンは明確なのに思うように組織が動かない、採用しても似たタイプの人材ばかりが集まる。
その背景には、個人の能力ではなく、組織を構成する“人材タイプの偏り”があるかもしれません。
本資料でいう「6大エネルギー」とは、社員のやる気や熱量を測るものではありません。組織に必要な才能を、役割や強みに応じ6つのタイプから捉える独自の考え方です。
自社にはどのタイプが多く、どのタイプが足りていないのか。
この視点から組織を見直すことで、「社風に合う人」を採用するだけでは見えにくかった、自社に必要な人材像が見えてきます。
さらに、異なる才能と出会うために採用のあり方をどう変えるべきかも解説。組織づくりと採用をつなげて考えるための、新しい視点を得られる一冊です。