このページはJavaScriptを使用しています。JavaScriptを有効にして、対応ブラウザでご覧下さい。

従業員数500名以上の企業が導入すべき採用手法とは?【OfferBox】

従業員数500名以上の企業が導入すべき採用手法とは?【OfferBox】
資料提供:株式会社i-plug

【開封率72%・初期費用0円!】

この資料でわかること

  • 機械・IT・金融・介護など業種ごとの最適なスカウト採用の進め方
  • 量より質の母集団形成——34項目プロフィールと適性検査を活用し、欲しい学生にピンポイントでアプローチする方法
  • スカウト文章で候補者をグリップし、内定辞退を防ぐコミュニケーション設計の考え方

従業員数500名以上の企業が新卒採用で直面する「欲しい人材が来ない」「応募の質が低い」「内定辞退が続く」といった課題。本資料では、スカウト採用を活用してこれらを解決するための具体的な方法を解説しています。

「会いたい学生」を先から発掘する、質の高い母集団形成

OfferBoxの学生プロフィールは34項目。写真・自己PR・研究内容など、履歴書では見えない人柄・価値観まで把握してからアプローチできます。

業種別の検索軸で、ターゲット学生にピンポイントでリーチ

学部・資格・スキル・志望勤務地・出身地など豊富な軸を組み合わせて検索可能。機械メーカーの地方工場採用、IT企業のAI開発人材採用、金融のフィンテック職種採用など、業種ごとの課題に合わせたアプローチができます。