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親会社も子会社も知っておきたい!新リース会計の現状と課題

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親会社も子会社も知っておきたい!新リース会計の現状と課題

新リース会計基準は、上場企業だけでなく、その子会社や関連会社にも影響が及ぶ制度改正です。
実務の現場では、親会社が自社対応に追われる中で、子会社との役割分担や進め方の共有に悩むケースも見られます。

本講演では、新リース会計基準の概要と今後の実務対応を整理し、親会社・子会社がどのように連携して対応を進めるべきか、子会社経理がどのように関わっていくことが期待されているのかを実務目線でわかりやすく解説します。

また本イベントでは、こうした変化に応じて必要となる「実務の最新トレンド」と「キャリア形成」の二つを軸に視野を広げ、明日から活用できるヒントをお届けします。
これからの働き方をアップデートする2日間。多様なセッションに触れながら、経理・財務で押さえておきたい新たな学びに出会う場として、ぜひご活用ください。


セミナー概要

開催日時
2026年2月17日(火) 15:10~15:50
開催場所
オンライン
主催者
Sansan株式会社
詳細

講演中の撮影・録音・録画は一切お断りしております。
タイムスケジュール・登壇者などは予告なく一部変更になる場合がございます。
同業他社の方のお申し込みはご遠慮いただいております。

登壇者プロフィール

大樂 弘幸 氏

大樂 弘幸 氏

大樂公認会計士・税理士事務所 所長

1976年生、慶應義塾大学卒業。監査法人トーマツ、新日本有限責任監査法人及びFAS等で18年以上にわたり監査・アドバイザリー業務に従事。金融庁企業開示課では企業会計専門官として企業開示・監査制度などに従事。現在は独立し、監査業務、IPO支援、税務業務、上場企業の社外監査役業務を行っている。