深刻化するサイバー攻撃に備えるには? 知っておくべきセキュリティ強化策
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が2025年9月に公開した「情報セキュリティ白書2025」には、サイバー空間を取り巻く直近の動向がまとめられています。これを見ると、AIを悪用した新たな攻撃手法が登場するなど、情報セキュリティの脅威が一層深刻化していることもわかります。また、2026年度には、経済産業省が検討を進めている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の運用が始まる予定です。自組織はもちろん、関係先とも一丸となってセキュリティ強化を図っていく必要があるなかで、今後求められる対策とその方法をご紹介します。
セミナー概要
- 開催日時
- 2026年3月12日(木)11:45~12:05
- 開催場所
- オンライン
- 主催者
- スマートキャンプ株式会社
- 詳細
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■このセミナーで分かること
・IPA「情報セキュリティ白書2025」をもとに、AI悪用など直近のサイバー攻撃トレンドを理解
・今後重要性が高まるセキュリティ強化策と、その実践方法を体系的に学べる
・自組織だけでなく、取引先・関係先を含めた対策の考え方を整理
・2026年度開始予定の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」への対応ポイントを把握
・経営判断から現場のセキュリティ施策まで、幅広く役立つ内容を理解できる
【視聴方法のお問い合わせ先】
BOXIL EXPO運営事務局:boxil-expo-entry@smartcamp.co.jp