契約書の見落としを回避するコツとは?契約書トラブル事例解説セミナー
他業務の合間にネットなどを調べ「これで本当に大丈夫?」と手探りで契約書チェックしていませんか?本セミナーは専門知識のないご担当者のために、売買や納期遅延など実務で頻出するリアルな契約トラブル事例をもとに、リスクを見抜いて未然に防ぐ考え方を弁護士が分かりやすく解説します。解釈や調べ物に迷う時間を減らし、一人で悩まず自信を持って説明できる状態を目指しましょう!後半は、見落としリスクを自動検知して日々の業務を支える法務特化型AIの活用法もご紹介します。ぜひご参加ください。
セミナー概要
- 開催日時
- 2026年6月9日(火)、6月16日(火)/各日14:00~15:00
- 開催場所
- オンライン
- 主催者
- 株式会社リセ
- 定員
- 各日 500名
- 詳細
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【留意事項】
お申し込み期限は、各日程における前日の17時までとなります。当日のお申し込みはご案内ができないため、ご注意くださいませ。
お申し込みの際、メーリングリストに該当するメールアドレスでのお申し込みはお控えください。セミナーのURLをお届けできない可能性がございます。■このような方におすすめ
・他業務の合間に手探りでチェックをしており、自分の判断に自信が持てない方
・専門的な知識を学ぶ機会がないまま、見よう見まねで法務業務を行っている方
・法務の専任がおらず、一人で調べ物をしたりリスクを抱え込むのに疲れてしまった方
・営業や総務などの本業がある中で、契約書のヌケ漏れチェックまで任されて困っている方
・実際に起きたリアルな失敗事例をもとに、営業へ自信を持って戻せる確認文を作りたい方■アジェンダ
・【製品トラブル】納品したのに「合格」がもらえず、自社負担で作り直しになってしまった事例
・【納期遅延】自社の発送や納品が遅れてしまい、取引先から損害賠償を請求された事例
・【知財侵害】仕入れた製品に「他社の権利侵害」が発覚し、巻き込まれて損失を被った事例
・【中途解約】途中で仕事が打ち切りになったのに、委託先からそこまでの費用を請求された事例
・【円満解決】裁判沙汰になる前に、事前の話し合いでお互い納得してコストを回避できた事例
・【海外取引】海外企業とのトラブルで、言葉や法律の壁から損害請求を泣き寝入りした事例
・【債権譲渡】取引先が代金を受け取る権利を別会社に売ってしまい、相殺ができなくなった事例
・解釈やネット検索の「手探りチェック」を終わらせる、法務特化型AIの実力解説と実演デモ本セミナーに関するお問い合わせ:info@lisse-law.co.jp / 03-6206-2009