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中小企業の ”1on1”絶対ルール~「週1回・1人10分だけ」のミーティング手法~

オンライン
中小企業の ”1on1”絶対ルール~「週1回・1人10分だけ」のミーティング手法~

「会議を増やしても、戦略を語っても、なぜ社員は動かないのか?」

多くの経営者が、社長の想いや戦略を伝えるために長時間・多人数の会議を行っています。しかし、「会議のやり方(仕組み)」を正しく作らずに、いくら理想の戦略を語っても、組織風土は変わりません。むしろ、無駄な会議が増えるほど現場の時間は奪われ、組織のパフォーマンスは低下していく危険性すらあります。

本セミナーでは、弊社が実践し、グループ年商706億円まで成長させる原動力となった「週1回・1人10分だけ」のミーティング手法を徹底解説します。

戦略の落とし込み、進捗の確認、課題の解決など、経営に必要なすべての要素を「この10分」に凝縮・完結させる具体的な仕組みです。理想論ではなく、弊社および多数の導入企業様が実際に業績を直結させた「明日からすぐに使える実戦的なアプローチ」を公開いたします。


セミナー概要

開催日時
2026年7月27日(月)13:00~14:00
開催場所
オンライン
主催者
株式会社P-UP neo
詳細

このような方におすすめ

☑会議ばかりで現場の時間が削られているのに、一向に業績が上がらない
☑社長の想いやビジョンが現場に浸透せず、社員のベクトルがバラバラだと感じる
☑進捗確認や会議のやり方を、これまでの「なんとなくの流れ」で続けている
☑会議を効率化したいが、具体的にどう仕組み化すればいいかわからない
☑組織改革の必要性を感じており、すぐに業績に直結する具体策を探している

アジェンダ

「1人10分の会議術」を実践する前に知っておくべき【組織風土と会議の構造】をインプットしていただいた上で、以下の核心に迫ります。

①長時間会議が招く「組織の思考停止」と業績への悪影響
②ベクトルを合わせる「ミーティングカルチャー」正しい構築の順番
③週1回・1人10分で「戦略・進捗確認など」を完結させる具体的な仕組み
④感覚頼みの経営からの脱却と、確実な利益への直結(成功事例解説)

登壇者プロフィール

村松 洋平

村松 洋平

株式会社P-UP neo 識学上席コンサルタント

2005年に早稲田大学卒業後、神奈川県の大手学習塾に教師職として入社。3年目の25歳で教室長に就任する。
その後、不動産業界に転身し、賃貸オフィスの仲介営業を中心に約15年間、法人営業に従事。
大型案件チームや大手金融機関プロジェクトにも関わり、プレイングマネージャーとしてマネジメント従事しつつ
営業成績では社内表彰で最優秀MVPを4度、社外表彰で大手デベロッパーから2度の最優秀賞を受賞。
その後は別企業からのオファーで新事業(オフィスコンサルティング事業)に参画し、1年間で7社の専属契約を獲得する。
それまでの組織経験の中で、可能性が満ちた事業や人材がありながら
曖昧な体制や属人的なマネジメントによってその可能性が奪われていく現場を目の当たりにする中、
識学の理論に出会い感銘を受けて共感。株式会社P-UP neoに入社し識学上席コンサルタントとして現在に至る。