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「運用レベル診断」で見直す評価運用 〜評価の質を上げる、人事のための実践的な打ち手〜

オンライン

評価制度を新しく整えたり、システムを導入して業務の「効率化」を進めても、「目標が期初に立てられたきりになっている」「面談が形骸化している」「評価者によって基準がばらつく」といった課題は一向に解消しない——そんなジレンマを抱えていませんか?

その根本原因は、制度の設計やシステムの機能ではなく、「運用の質」が追いついていないことにあります。現場任せや属人化から脱却し、会社全体の評価水準を均一化して「評価の質」を担保することこそが、結果として「社員の納得感」の底上げに繋がります。

本セミナーでは、評価運用の仕組み化と具体的な打ち手について徹底解説します。

その上で、評価運用レベル診断を用いて自社の現状を正しく把握し、人事担当者の工数を増やすことなく、システムを活用して運用水準を底上げする実践的な方法もお伝えします。


セミナー概要

開催日時
2026年10月21日(水)13:00~14:00
開催場所
オンライン
主催者
株式会社ビズリーチ
詳細

このような方におすすめ

・評価制度はあるが、社員から「評価への納得感がない」と不満が出ている
・紙・表計算ソフトでの属人的な管理、または既存システムでの運用に限界を感じている
・マネージャーによって目標設定の甘辛や、フィードバックの質に大きなばらつきがある

本セミナーに関するお問い合わせ:hrmos_marketing@bizreach.co.jp

登壇者プロフィール

鈴木亮平

鈴木亮平

株式会社ビズリーチ
HRMOS事業部 HRMOSタレントマネジメント部 ソリューション開発グループ

2019年に株式会社ビズリーチに入社し、SMBからエンタープライズまで幅広い企業の採用課題解決とシステム導入支援に尽力。多数の顧客支援実績を積む。2025年よりタレントマネジメント部へ異動し、現在は「社内版ビズリーチ」の事業展開および、顧客企業の目標・評価制度の運用支援を通じて、組織のパフォーマンス最大化を推進。