助成金活用で単価と成約率を上げるeラーニングビジネス成功法
セミナーログ記事(第1部)
本日はお忙しい中、ロゴスウェア株式会社および株式会社G&N共催セミナー「助成金活用で単価と成約率を上げるeラーニングビジネス成功法」にご参加いただき誠にありがとうございます。
司会進行を務めるのはロゴスウェア株式会社の榎本です。よろしくお願いいたします。
本日のテーマは教育ビジネスにかかる助成金です。顧客への提案力を上げたい、価格競争で優位に立ちたいとお考えの教育事業者の皆様にとって、非常に有益な時間になると確信しております。
このセミナーで得られること
- 強力な提案手法が身につく
- 収益UPのヒントが見つかる
- 助成金の専門知識が手に入る
こんな方におすすめ
- 教育研修ビジネスを行っているが、価格競争で悩んでいる方
- eラーニング事業を始めたいが、初期費用が心配な方
- 「予算がない」という理由でクライアントに断られることが多い営業担当者
- 助成金を使った提案に興味はあるが、申請が難しそうで踏み出せない方
- 社内に研修ノウハウがあり、それを外部向けビジネスにしたい企業
- 受講履歴の管理や証明に対応できるシステムを探している方
- DX研修やリスキリング事業を始めたいが、運用に不安がある方
教育ビジネス業界の現状と「解決策」
- DX化の波はあるものの、クライアントは「予算」で二の足を踏むことが多い
- 価格競争に巻き込まれやすい
これらの課題に対する解決策として、予算の壁を突破する仕組みと、他社と差別化できる提案が求められています。
その答えが「助成金×eラーニング」です。
この記事は、次のフォーム項目にご回答いただくと続きをお読みいただけます。
すでに回答済みのユーザーは、ログイン後に閲覧が可能です。