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AdobeやAWSなど、総勢9社登壇!本気のデータ活用最前線を1日で学べる無料大型イベント

AdobeやAWSなど、総勢9社登壇!本気のデータ活用最前線を1日で学べる無料大型イベント

イベント公式タイトル「01(zeroONE)|データマネジメントを考える1日」
本気のデータ活用最前線を​1日で学べる無料大型イベント開催
〜Adobeや横浜国立大学、大阪ガス、AWS、Snowflake、​アイスタイルなど全9社が登壇!〜


企業がデータ活用を進めるファーストステップとして、まずは環境を構築・運用するために必要となる「データマネジメント」。​AIやDXといったキーワードが注目を集めている一方、「データマネジメント」が見落とされ、非効率な状況に陥っているケースも見られます。​

今回開催するオンラインイベント「01(zeroONE)」では「データマネジメントを考える1日」をテーマに、ビジネスサイドとエンジニアサイドに向けたセッションをご用意ぞれ企画。有識者の方をお招きし、事例を交えて「データマネジメント」の重要性や方法をお伝えします。​


下記のような方におすすめのイベントです。

・企業においてどのようにデータ活用を進めるべきか、有識者の意見を聞きたい
・すでにデータ活用を実施している企業の事例を参考に、自社にも取り入れたい
・データ活用は取り組んでいるが「データマネジメント」についてより深く学びたい
・経営企画/事業推進/データエンジニア/データアナリスト/マーケティング部門の方

※本イベントは事前申込制です※
無料・入退室自由のオンラインイベントですので、ぜひお気軽にお申し込みください。


セミナー概要

開催日時
2022年11月24日(木)10:00-18:25
開催場所
オンライン
主催者
株式会社primeNumber
定員
2000名
参加費用
無料
詳細

10:00~10:05

オープニング・トーク

本イベントの概要や見所についてご紹介します。

株式会社primeNumber
代表取締役CEO
田邊 雄樹


10:05~10:55

データに基づく経営、どう実現する?データ活用スキル・人材の育成・管理の今とこれから

あらゆる企業が乗り出すデジタル活用。職種問わず必須となったデータ活用スキルに対する取り組みがなぜ今注目されているのか。
データ分析・ロジカルシンキングによる課題解決講義を年間3000人以上行なう柏木氏に背景や実情を伺います。

データ&ストーリーLLC 代表
柏木 吉基 氏


11:05~11:55

AWS×Snowflake共演!データマネジメントの海外トレンドから考える、国内企業が今やるべきこと

日本企業のデータ活用は海外に比べて遅れをとっているのが現状です。ではどのような違いがあり、今後どうすべきか?海外事例を多く知るAWS、Snowflakeをお迎えし、環境や体制、セキュリティや人材におけるトレンドや考え方をお伺いします。

アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
パートナーアライアンス統括本部 ISVパートナー本部 Senior Partner Development Manager, Startups
福家 哲郎 氏

Snowflake株式会社
Senior Product Marketing Manager and Evangelist
KT 氏


13:00~13:50

データ活用で成果を生む最強の方程式〜Quick-Winからはじめるステップごとの成功法則と「データの先にあるもの」〜

データ活用プロジェクト推進では、目的や予算の設定からチーム編成、実行、特有のリスク管理など高い専門性が求められるため「何からどのように手を付ければいいのか分からない」「推進途中でうまく進まなくなってしまった」とった声をよく耳にします。本セッションでは、事業フェーズやデータ活用環境の成熟度を通貫する最強の方程式を詳らかにします。

株式会社DATALE
代表取締役社長
板谷越 英美 氏

株式会社primeNumber
代表取締役CEO
田邊 雄樹


14:00~14:50

大阪ガスはいかにしてデータドリヴンな組織を作り上げたのか?データ活用成功の3ステップ

大阪ガスが屈強なデータドリブン組織になるまでの道のりについて、どのようなつまづきポイントがあり、どう乗り越えてきたのか、実際の体験を元にお話します。
データドリブン組織を作りたいが、何から手をつけたら良いかわからない方、社内をどう巻き込んでいくべきかわからない方におすすめです。

大阪ガス株式会社
情報通信部 ビジネスアナリシスセンター リードアーキテクト
國政 秀太郎 氏


15:00~15:50

共創する@cosmeのデータ基盤 - 更なる品質とガバナンスの高みへ

MAU 1500 万超の『@cosme』を中心にEC・店舗事業を展開するアイスタイル社。商品・会員情報を利用して、様々なソリューションを提供しており、時代の変化に応じたデータ基盤課題と向き合ってきました。その歴史やガバナンスの向上を目指す取り組みをご紹介します。

株式会社アイスタイル
プラットフォーム事業セグメント 顧客体験事業ユニット データ戦略推進室 マネージャー
山本 泰弘 氏
プラットフォーム事業セグメント 顧客体験事業ユニット データ戦略推進室
土佐 智紀 氏
T&C開発センター データ分析システム部
須賀 俊文 氏


16:00~16:40

データ活用を推進する方法はメタデータ整備!? なぜ・どのように組織へ浸透させたのか?

専属データエンジニア不在の中でatama plus社はどのようにメタデータを整備し、基盤構築を実行していったのか。データ整備後につまづく組織・利用者への浸透はどういった泥臭い根回し活動があったのか。データ分析の推進やデータカタログの導入、メタデータを整備したい方におすすめのセッションです。

atama plus株式会社
atama+ EdTech研究所 データサイエンティスト
内藤 純 氏
Algorithm team PO
辻本 直人 氏


16:50~17:20

データ分析基盤の成長曲線とフェーズ別の課題とは?データマネジメントに必要なこと総まとめ

データ分析基盤の成長曲線を0→1、1→10、10→100のフェーズに分けた時、何が起こりどんな課題があるのか。その中でのデータマネジメントの必要性とは?
小林氏自身がPOを務めるtroccoにて体現するデータマネジメントをフルスタックにサポートする機能や今後目指す先を交えながら、本気かつ快適なデータマネジメントに取り組むための重要なポイントをお話しします。

株式会社primeNumber
取締役執行役員CPO
小林 寛和


17:30~18:20

「データ活用」があたりまえになる社会を目指して~日本のDXのカギを握るデータマネジメント人材の「育成」と「確保」

どうすればデータを活用し、2030年に向けたビジネスの成長を実現できるのか。そして、人材不足を解消していけるのか――産学さまざまな視点で、データマネジメントの領域で活躍し、今も取り組んでいる3名のパネリストが、今の課題と対策、そして、2023年以降に取り組めるヒントをお届けします。

横浜国立大学
国際社会科学研究院 教授 情報基盤センター長
田名部 元成 氏

アドビ株式会社
デジタルエクスペリエンス事業本部 ソリューションコンサルティング部 マネージャー 兼 エバンジェリスト
安西 敬介 氏

株式会社技術評論社
デジタル事業部部長
馮 富久 氏

株式会社primeNumber
ソリューション本部 Head of Solution Architect
岩田 匠


18:20~18:25

クロージング・トーク

本イベントの振り返りとクロージングのご挨拶をいたします。

株式会社primeNumber
代表取締役CEO
田邊 雄樹

登壇者プロフィール

下記、一部抜粋しております

田名部 元成 氏

田名部 元成 氏

横浜国立大学学長補佐・国際社会科学研究院教授。博士(工学)。一般社団法人経営情報学会(JASMIN)会長。情報システム研究方法論、およびシミュレーション&ゲーミングの経営学教育・情報人材育成への適用を研究。近年データマネジメント教育に関する教育実践研究に着手。情報処理学会情報システム教育コンテスト(ISECON2015)最優秀賞受賞。

安西 敬介 氏

安西 敬介 氏

1975年生まれ。横浜市出身。1999年4月株式会社技術評論社に入社。入社後から『Software Design』編集部に配属、同誌編集長(2004年1月~2011年12月)や『Web Site Expert』編集長を歴任。その後、2007年、gihyo.jpの立ち上げなど、技術評論社のWeb・オンライン企画、イベント企画などを担当。現在は、2022年4月に設立したデジタル事業部にて、技術評論社の電子出版やEC、企業マーケティング、広告を中心に、デジタル・オンライン事業を取りまとめる。2021年5月より、電子書籍専門企業 株式会社GREEPの社外取締役に就任。社外活動として電子書籍を考える出版社の会の代表幹事やWebSig 24/7のモデレーター,TechLIONプロデューサーなども務める。過去にIPAオープンソースデータベースワーキンググループ委員やアックゼロヨン・アワード他各賞審査員などの経験を持つ

柏木 吉基 氏

柏木 吉基 氏

大学卒業後、日立製作所入社。米国Emory UniversityにてMBAを取得後、日産自動車へ。海外マーケティング&セールス部門、組織開発部 ビジネス改革マネージャ等を歴任。Change agentとして、グローバル組織での経営課題解決、社内変革プロジェクトのパイロットを数多く務める。2014年、データ分析・ロジカルシンキングを武器とした問題解決トレーナとして独立。研修講師、コンサルタント、大学教員、著者として活動。
米国 Harvard University Business School『Data Science for Business』修了。

國政 秀太郎 氏

國政 秀太郎 氏

2014年大阪ガス入社。当社在籍中に京都大学大学院エネルギー科学研究科博士課程修了。課程中では機械学習を活用した研究に従事。 社内ITインフラを担当した後、データサイエンティストとアーキテクトの二足草鞋で業務改革/新規サービス開発を主導。実績には、機械学習を用いたマーケティングの高収益化、異常予知システムによるメンテナンスコストの低減、IoT新規事業開発、仮想発電所の実現など。

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